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美人すぎる女子高生オートレーサー佐藤摩弥の画像を集めてみた

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全国1000店舗のSSで電動バイクの充電交換ができるようになるらしい

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電動バイクの製造・販売を行うテラモーターズ株式会社(本社:東京渋谷区、代表取締役社長:徳重徹)は6月13日より、三菱商事の100%子会社で、全国 にSSを有する三菱商事石油株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:村井徹司)と販売提携し、関連のSS1,000店舗以上で電動バイクの発売 を開始、併せて充電、バッテリー交換等のサービスを開始すると発表いたします。
Webikeニュースより抜粋

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【MotoGP】第6戦イギリスGP C.ストーナーが3連勝でポイントリーダー

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全セッションで1番時計を記録したストーナーが独走。
3連勝でポイントリーダーに再浮上すれば、ドビツィオーソが2位。
鎖骨骨折のエドワーズが今季初表彰台を獲得。昨年欠場したロッシと青山は6位と9位。
シモンセリ、ロレンソ、スピースは転倒リタイヤを喫した。
※MotoGP.comより抜粋(記事をもっと読む

ウェッティな日は荒れるね。
つか見てて怖いwww

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バイクの盗難から身を守る為に、日本の未来の為に、ぜひ実践しておきたい方法

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ハーレーやドカティ、ハヤブサ、CBRなど、海外でも人気のある車種のバイクオーナーは、盗難というリスクが常につきまとっています。
まぁ上記の車種以外も狙われる危険性はあるわけだが、やっぱ比較的高級なバイクが狙われる傾向があるのが現実。

警察庁発表の犯罪統計資料によると、2010年の「二輪車盗難」の認知件数は、73,491件(前年比△8,625件)と前年と比べると減少。
2004年のデータでは約15万台であったことから、年々件数自体は減っているらしいです。

が、それでも悪ガキやプロ窃盗団が減ったというデータではないと思うし、バイクの盗難は、いつ自分の身に降りかかってもおかしくないのが現実なんですよね。

かく言う私も、学生の頃にスクーターをあっさり盗まれた苦い経験があります。
まだ買って1年ほどしか経ってないのに。
経験してみないと分からない事だが、この時は本当に頭真っ白になって、あったはずの場所を見ながらバイクの形をした点線が見えたような気がしたw


まぁそれは置いといて。

特に注意すべきはプロの窃盗団の手口。
やつらは日中の明るい時間に、下見をするそうです。
犯行の数週間前くらいから、盗みやすく且つ高く売れそうなバイクを見つけ、それをターゲットとし綿密な計画を立てます。
自分が居ない時間帯も調べられて、その時間帯を狙われる可能性があります。
だったら、その下見をさせづらい状況をどうにか作るしかないのでは、と考えます。

そこで、カギとなるのは、“人の目”。
カンタンに言うと、ご近所の人に見張ってもらおうって訳です。
かと言って、普通「俺のバイク見張っといて下さい」なんて言える訳ない。
ある程度の近所付き合いと、バイクの盗難に関する会話などで、一定の共通意識を持たせられることが条件になりますがね。
もし、怪しい人が自分のバイクの周りをうろついてたとか、ジロジロ見て触ったりしてたとか、近所の人から情報が得られるとしたら、事前に何かしらの対策が打てるでしょう。
その為にも、近所の人と仲良くなっておくのは、損になることはないはずです。

昔の人は、ちょっとの間なら家にカギを掛けずに外出したりするのは当たり前だった。
なぜなら、そこにはやっぱり近所の人がそこに居るからなんですね。
「ちょっと留守にするから、何かあったらお願いね。」なんて普通に言われてたと、じいさんばあさんなどから聞いたことがあります。

しかし、ご近所付き合いが希薄化している事による「孤独死」の問題とか、なんだか寂しい国になった日本。
まだまだバイクの盗難も子供の虐待死も深刻化していくだろうなと、この国の未来を憂うばかりであります。
(まさかの日本の未来オチ)


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帯広にバイクの博物館が12日にオープンするよ!

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オートバイの私設博物館「とかち大正二輪館」(牧野昌徳館長)が12日、帯広市大正本通2でオープンする。牧野さん(71)が所有する1940〜80年代の二輪車80台余りを展示。中でも、戦後の国内二輪産業創生期をけん引した“自転車バイク”のコレクションは圧巻で、二輪車の進化の歴史を垣間見られる。牧野さんは「若い人がバイクに興味を持つきっかけになれば」と期待している。
オートバイの私設博物館「とかち大正二輪館」(牧野昌徳館長)が12日、帯広市大正本通2でオープン。
牧野さん個人が所有するという、1940〜80年代のバイク80台あまりのコレクションを一般に公開するというのだよ。

なんとまぁ、うらやましい道楽だw
保管場所の土地どんだけ広いんだよwwさすが北海道と関心せざるを得ない。
展示しているのは自転車バイクの他、50〜60代のライダーには懐かしいカワサキ「メグロSG」、40〜50代憧れのスズキ「GT750」、30〜40代の青春の一台ホンダ「NSR250」など幅広い。“国産ハーレー”「陸王」(RQ型)も極めて保存状態が良好だ。牧野さんは「後世のために大切に保存してきたことを一人でも分かってくれればうれしい。多くの子供に見てもらいたい」と話す。

WEB TOKACHIより抜粋

陸王ktkr!
和製ハーレーと呼ばれたモンスター。間近で見たことあるが、なんというか、ゴツイ。
あれをかっこ良く乗り回すには、筋肉が3回りくらい足りない。

北海道民のバイク乗り、北海道ツアラーはぜひ帯広に寄る際は行ってみてください。

■博物館情報
とかち大正二輪館
入館料 大人500円、子供200円
開館時間 午前9時半〜午後4時。水曜定休。


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